ワールドトライアスロン・パラトライアスロンシリーズ横浜大会

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取材のご案内

ワールドトライアスロンシリーズ(2021/横浜)取材案内

 2021年5月15日(土)・16日(日)開催、「ワールドトライアスロンシリーズ(2021/横浜)、ワールドトライアスロンパラシリーズ(2021/横浜)」の取材についてご案内いたします。

 本大会は東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会クオリフィケーションランキング(OQR/PQR)対象大会としてWorld Triathlon(ワールドトライアスロン)から承認されており、エリート男女は、国内選考評価対象大会の一つとなります。パラは、国別出場枠であるPQR9位以内へ向けたポイント獲得するための重要な位置付けとなります。

 大会開催に向け、政府との調整により、コロナ禍の中でもエリート及びエリートパラ選手を海外から受け入れる体制を整え、大会に関わるすべての方の安全を最優先に受入準備を進めます。

 そして、新生活様式に沿った新たな大会開催ガイドライン「New Standard Yokohama」を策定・運用することで、徹底した感染症対策による安全な環境を整え、大会に関わる全ての方が安心・安全に参加できる大会を開催します。

報道関係各位におかれましても、安全な大会運営にご協力いただきたく、以下の要領にて取材・報道体制を整えております。必ずご一読のうえ、ご協力賜りますようお願い申し上げます。

 

概 要

大会名称

ワールドトライアスロンシリーズ(2021/横浜)

2021 World Triathlon Championship Series Yokohama

ワールドトライアスロンパラシリーズ(2021/横浜)

2021 World Triathlon Para Series Yokohama

開催日

2021年5月15日(土)~16日(日) 

5月15日:パラトライアスロン、エリート(男女)

5月16日:エイジグループ

会 場

山下公園周辺特設会場

競技距離

エリート男女:スタンダードディスタンス

パラトライアスロン:スプリントディスタンス

エイジ:スタンダードディスタンス、スプリントディスタンス、リレー

参加対象

エリート、パラトライアスロン 約170名、エイジグループ 約1,500名

主 催

世界トライアスロンシリーズ横浜大会組織委員会

スタートリスト

→|エリート
→|パラトライアスロン

WEB/SNS

Facebook @YTRIATHLON

Twitter @YTRIATHLON

大会ウェブサイト:https://yokohamatriathlon.jp/wts/  

 

報道取材に関するお願い

1. 新型コロナウイルス感染拡大防止について

新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、今大会は一部エリアを制限しての開催となります。

感染拡大防止に向けて、メディアの皆様にも下記の通りご協力をお願いいたます。

  • 来場予定の方は、取材日の72時間以内に各自、PCR検査をお願いいたします。
  • 来場2週間前より健康チェックを実施します。後日、JTU事務局より所定のフォーマットをお送りいたします。
  • 大会前に厚生労働省の『新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)』の導入をお願いいたします。
  • 取材時のマスク着用 (マスクは各自ご持参いただきますようご協力お願い致します。)
  • 会場内では手指消毒や咳エチケットなどの実施をお願いいたします。
  • 会場ではソーシャルディスタンスを意識し、三密状態(密閉・密集・密接)を避けてください。
  • 選手との接触はお控えください。
  • 取材人数・取材方法・取材エリアを制限させていただきます。
  • 新型コロナウイルス感染拡大防止対策は次のコンセプトシートをご一読ください。
    https://yokohamatriathlon.jp/wts/pdf/2021YOK_ConceptPaper2.pdf

2. 取材人数について

  • 新型コロナウイルス感染拡大防止のため下記の通り現場取材人数を制限させていただきます。
  • 取材申請の総量によっては、前年の取材実績を考慮し、制限させていただきます。
  • ペンとフォトの兼任など、人数制限にご協力お願いいたします。
  • オンラインのみ(来場なし)の場合は人数規制ございません。
区 分 通信社/
運動記者クラブ加盟社
TV(キー局) その他

記者(ペン)※1※2

各社1名

各社1名

フォト ※1※2

各社1名

各社1名

TV

系列局1社1クルー

1クルー 1台/3名まで

※1 支社/支局にかかわらず、各社1名。必ず事前に局内にてご調整の上ご申請ください。

※2 撮影にはカメラマンビブスの着⽤が必要となり、フォトポジションでの撮影は、総量規制を⾏う場合がございます。

 

3. 取材までのスケジュール

  • 4月26日  取材申請締切
  • 5月1日   来場メディア決定(メールでご案内)
  • 5月12日~ PCR検査結果提出
  • 5月13日  WEBメディアブリーフィング・WEB記者会見
  • 5月15日  エリート・パラレース
  • 5月16日  エイジカテゴリーレース

4.取材について

  • ADカード・ビブスの受け渡し
    当日メディア受付にて、AD カードまたはビブスをお渡し致します。尚、会場内ではを必ず着用してください。 ADカード・ビブスは返却をお願いいたします。メディア受付場所に関しては、後日ご連絡いたします。
  • 会場メディアルーム
    オフィシャルホテル内にメディアルームにはモニターを設置いたします。(入室人数規制あり)フィニッシュエリア付近メディアテントには作業スペースはございませんので、あらかじめご了承の上、取材計画を立てていただきますようご協力お願いいたします。
  • インタビューについて
    新型コロナウイルス感染拡大予防の観点から、本大会は感染防止対策を最優先し、記者会見のオンライン化やエリア制限を実施いたします。

    [大会2日前(5月13日PM)記者会見]
    ・オリ男女数名、パラ男女数名ずつオンライン(ZOOM)で実施 ※登壇選手は後日発表
    ・取材申請していただいたメディアの方は生視聴することが可能(後日ZOOMURLをメール配信)
    ・大会MCの代表質問のみ
    [フィニッシュ後インタビュー]
    ・ライフ配信インタビュー後、ミックスゾーンにて男女上位3選手のみ囲み(時間制限あり)
    ・代表質問のみYouTubeでライブ配信視聴可能
  • 撮影エリアについて
    スイム・トランジション・フィニッシュは撮影エリアを設けます。
    公道エリアは、ソーシャルディスタンスを意識し、三密状態(密閉・密集・密接)を避けて撮影ください。撮影時はコース上には立ち入らないようテクニカルオフィシャル、大会スタッフの指⽰に即時従ってください。
    詳細の撮影可能エリアは後日配布のメディアガイドをご確認ください。

5. PCR検査について

  • 本大会は新型コロナウイルス感染拡大防止対策として、来場される取材関係者の皆様にはPCR検査をお願いします。
  • 来場前72時間以内に検査いただき、結果通知書を指定のフォームにて提出ください。(後日詳細案内)

6. 備考

  • 本取材は本大会(スポーツ報道)を⽬的とした報道機関・報道関係者に対して取材許可承認をいたします。
  • インターネットメディア単体での取材申請は原則として受け付けておりません。
  • 主催者が指定したエリア以外での取材は固く禁じます。
  • 専用駐⾞場のご用意はございません。

 

取材申請

取材をご希望の方は、事前に大会ウェブサイトからご登録をお願いします。

取材申請はこちら

【締切:4月26日(月)まで】

 

*締め切り後、来場可否をメールでご連絡いたします。

*オンライン記者会見のみ視聴の場合も申請ください。

 

 

取材申請はこちら
(COVID-19 Concept Paper)