横浜トライアスロン情報サイト
  • トップページ
  • JTU登録手続き
  • ENGLISH
  • Follow us
  • FACEBOOK
img
トップページ > 新着情報一覧 > WTS横浜ニュース

2020 ITU世界トライアスロンシリーズ横浜大会
2020 ITU世界パラトライアスロンシリーズ横浜大会
12月13日(金)一般エントリー開始!

2019年12月9日掲載

 2020年5月16日(土)、17日(日)に開催される2020 ITU世界トライアスロン・パラトライアスロンシリーズ横浜大会のエイジグループ(一般の部)のエントリーが12月13日(金)正午からスタートします。国内最大の都市型トライアスロン大会に、国内外から約1,700名の一般参加アスリートが参加し、横浜の街を舞台に熱いレースを展開します。

 「トライアスロン・パラトライアスロンの街、横浜」の熱戦を、2019年大会は過去最多465,000人に観戦いただきました。  

 東京2020オリンピック・パラリンピック競技大会前に、横浜がトライアスロンで大いに盛り上がります!

エントリー日程

一般エントリー【抽選】

12月13日(金)正午~1月6日(月)23:59まで

カテゴリー

競技距離

募集人数

参加料

スタンダードディスタンス

51.5km

935名

29,200円

スプリントディスタンス

25.75km

230名

20,200円

リレー

51.5km

50組 (150名)

40,600円

エイジパラトライアスロン

25.75km

30名

20,200円

※参加料には環境協力費200円が含まれます。

※先行エントリー(セレクトサービス・ツアーパック・チャリティー・海外)も引き続き募集中!

 

環境協力費について

地球環境にやさしいトライアスロン大会は みなさんからの環境協力費に支えられています。

 

横浜ブルーカーボン事業~みんなで育てよう、地球を守る海の力~

横浜ブルーカーボン事業世界トライアスロン・パラトライアスロンシリーズ横浜大会は、「自然にやさしいトライアスロン大会」を目指しています。

この実現に向けて、本大会では海洋を活用した地球温暖化対策によるCO2排出量削減効果から生み出されたカーボンオフセットのクレジット(横浜ブルーカーボン・クレジット)を活用してCO2排出量をオフセット(埋め合わせ)します。

具体的には、参加料のうち200円を環境協力金として、参加者の会場までの移動により生じるCO2排出量に相当するクレジットを購入し、CO2排出量をオフセットします。クレジットを購入することで、本大会がわかめの地産地消などによる温暖化対策を間接的に支援します。

 

→|横浜ブルーカーボン事業 

 

大会概要

大会名称 2020 ITU世界トライアスロンシリーズ横浜大会
2020 ITU世界パラトライアスロンシリーズ横浜大会
主 催

世界トライアスロンシリーズ横浜大会組織委員会

開催日程

2020年(令和2年)5月16日(土)・17日(日)

16日(土)エリート・エリートパラトライアスロン(男子・女子)

17日(日)エイジグループ(一般/エイジパラトライアスロン/リレー)

・スタンダード 51.5km

・スプリント  25.75km

・エイジパラトライアスロン 25.75km

・リレー

開催場所

横浜市山下公園周辺特設会場(山下公園スタート・フィニッシュ)


記者発表資料

詳細はこちら[PDF]

 


お問い合わせ先
世界トライアスロンシリーズ横浜大会 組織委員会事務局
電話番号:045-680-5538 FAX:045-641-2371
E-mail:info@yokohamatriathlon.jp